2020年 きさらぎ賞 最終見解

まいど!ウマッスルです!

このページでは今週の日曜日2月9日に行われるきさらぎ賞について最終見解を話していきます。

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今週の追い切り動画
【きさらぎ賞 最終追い切り評価】

【東京新聞杯 最終追い切り評価】

1きさらぎ賞最終見解

  • 1 コルテジア 牡3  松山 56
  • 2 サイモンルモンド セ3 和田 56
  • 3 トゥルーヴィル 牡3 北村友 56
  • 4 ギベルティ 牡3 武豊 56
  • 5 グランレイ 牡3 池添 56
  • 6 サトノゴールド 牡3 幸 56
  • 7 ストーンリッジ 牡3 シュタルケ 56
  • 8 アルジャンナ 牡3 川田 56

◎ 7 ストーンリッジ
〇 8 アルジャンナ
▲ 4 ギベルティ
△ 3 トゥルーヴィル

ここまで早い上がりを使えている馬を中心に狙う。基本的に注目はストーンリッジとアルジャンナの2頭。アルジャンナは飛ばないとは思うが、力がいる馬場での経験がないだけに頭固定は怖そう。追い切りで好内容だったストーンリッジの方がまだ底は見せていなさそう。ギベルティはオルフェーヴル産駒ということもあり、キレでは勝てないと思うので、3着には入れれば。前走の相手は弱かったが、直線がほとんど追えなかったトゥルーヴィルを抑えで入れておく。

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