2020年 東京新聞杯 最終見解

まいど!ウマッスルです!

このページでは今週の日曜日2月9日に行われる東京新聞杯について最終見解を話していきます。

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今週の追い切り動画
【きさらぎ賞 最終追い切り評価】

【東京新聞杯 最終追い切り評価】

1東京新聞杯 最終見解

  • 1 プリモシーン 牝5  デムーロ 56
  • 2 ヴァンドギャルド 牡4 福永 56
  • 3 モルフェオルフェ 牝5  江田 54
  • 4 クルーガー 牡8 フォーリー 57
  • 5 サトノアーサー 牡6 田辺 56
  • 6 レイエンダ 牡5 丸山 57
  • 7 ケイデンスコール 牡4 石橋脩 56
  • 8 スウィングビート 牡5 大野 56
  • 9 レッドヴェイロン 牡5 ルメール 56
  • 10 ロワアブソリュー 牡7 吉田豊 56
  • 11 キャンベルジュニア 牡8 ミナリク 56
  • 12 シャドウディーヴァ 牝4  岩田康 54
  • 13 クリノガウディ 牡4 横山典 56
  • 14 ゴールドサーベラス 牡8 内田 56
  • 15 ケイアイノーテック 牡5 津村 58
  • 16 ドーヴァー 牡7 北村宏 57

◎ 1 プリモシーン
〇 9 レッドヴェイロン
▲ 13 クリノガウディ
△ 12 シャドウディーヴァ
△ 2 ヴァンドギャルド

最内枠だけが気がかりだが、ヴィクトリアマイルで2着と本来の力をもってすればプリモシーンはG3レベルでは勝たないといけない馬。最近はミルコの調子もいいのでここは一発復活に期待したい。レッドヴェイロンも諸々の条件を考えると切りずらい。追切り内容も悪くなかったので、馬券内候補。今回、追切り内容が最も目立ったクリノガウディはもう少し内でもよかったが、内の馬の出方を見ながらレースをするならジョッキーの腕の見せ所。血縁関係からはマイルもこなせてもおかしくないシャドウディーヴァ、連勝中のヴァンドギャルドは抑える。

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