2020年 阪神大賞典 最終見解

まいど!ウマッスルです!

このページでは今週の日曜日3月21日に行われる阪神大賞典について最終見解を話していきます。

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1阪神大賞典 最終見解

  • 1 レノヴァール 牡5  幸 56
  • 2 メロディーレーン 牝4  岩田望 53
  • 3 ムイトオブリガード 牡6 藤岡佑 57
  • 4 トーセンカンビーナ 牡4  藤岡康 55
  • 5 タイセイトレイル 牡5   福永 56
  • 6 メイショウテンゲン 牡4   松山 55
  • ボスジラ 牡4  武豊 55
  • ドレッドノータス セ7   坂井 57
  • キセキ 牡6  川田 57
  • 10  ユーキャンスマイル 牡5  岩田康 56

◎ 7 ボスジラ
〇 9 キセキ
▲ 6 メイショウテンゲン
△ 3 ムイトオブリガード
△ 5 タイセイトレイル

今回、キセキ陣営は逃げない可能性があることも示唆。そうなると、メンバー的に引っ張る可能性があるのはドレッドノータスぐらい。ドレッドノータスが逃げを打った場合の流れはスローになりがちで、ラスト4ハロンからの急な上り勝負になると思われる。

そうなると、上りの脚がある馬で先行ポジションが取れるかまくっていける馬に注目したくなる。

ボスジラは3連勝で勢いに乗り、いずれも上がり1位で勝ってきている。メンバーレベルは上がるが、状態が良くなっていることからも好勝負はできるのではないだろうか?

キセキは逃げないのであればマークされるという不安点が減るので、好成績につながりやすい。一応、鞍上に任せるということにはなっているようだが、少頭数なので先行ポジションでうまく運ぶのではないだろうか。

前走のダイヤモンドSも上がり1位をマークしているメイショウテンゲンは乗りなれた鞍上から変わることはマイナス。ただ、能力と適正は近走の実績からも示されており、うまくまくっていけるかで届ききるかどうかの勝負。

右回りだけが不安だが、休み明け初戦は3戦3勝と鉄砲駆けに強いムイトオブリガード。状態は良さそうなので、うまく立ち回れれば。

タイセイトレイルは今回からブリンカーを装着。もうワンパン地足りない部分を補うことができれば。

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